日本・アジア口腔保健支援機構は、「第二種歯科感染管理者検定」を下記の通り実施します。
この要領を熟読し、内容をよく理解した上で、申込書類に記入してください。
また記入もれ・捺印もれ等、不備のないことを確認しお申し込みください。

第二種歯科感染管理者資格概要

開催概要

開催日時 2019年03月10日(日) 午前10時~午後4時
開催場所 国立大学法人東京歯科医科大学 1号館9階 特別講堂
住所:東京都文京区湯島1-5-45
検定費用 15,400円(税込)
検定講習会受講費用には、事前に郵送するテキスト代金が含まれています。
講師 島崎 豊先生
愛知県厚生連海南病院感染制御部感染制御課長
日本医療機器学会代議員 日本環境感染学会評議員
カリキュラム 講義:午前10時~午後3時
(正午~午後1時までは昼食、休憩時間)
検定:午後3時~午後4時
申し込み期限 2019年3月4日(月)必着
主催・認定団体 特定非営利活動法人日本・アジア口腔保健支援機構(JAOS)

検定費用の振込先

事前にお振込みいただき、振込依頼書などのコピーを申込書に同封してください。
*お振込み控えをもって領収書に代えさせていただきます。

三菱東京UFJ銀行 上大岡支店(店番262)普通 0219789
特定非営利活動法人 日本アジア口腔保健支援機構

申し込み方法

【申込~合否判定までの流れ】
下記のPDFファイルをご確認ください
受講申込から合否までの流れ

【申込に必要な資料】
受講に必要な書類は次の通りです。

※受講日・会場をお間違えのないよう確認の上ご記入いただき、申し込み期限までに到着するよう余裕をもってお申込みください。
お申込み期限を過ぎてしまう場合には事前に事務局までお問い合わせください。

第二種歯科感染管理者検定講習会・受講申込書
※歯科医師、歯科衛生士、歯科技工士は免許のコピーを添付してください。
※検定講習会費用の振込依頼書などのコピーなどを添付してください。(振込用紙もしくはATM振込用紙、ネットバンキングの振込完了ページを印刷したもの)

受講申込書類提出用送付票
※A4書類を折らずに封入できる角型2号封筒送付面に貼付してください。

歯科感染管理者資格について

歯科感染管理者(第一種、第二種とも)は個人に帰属する資格です。
医療機関においてその資格者が勤務していることを標榜、証明したい場合には、「施設認定書(在籍証明書)」を発行する事が可能です。※有償

【継続講習会(ポイントセミナー)について】
第一種、第二種ともに、認定登録を継続するためには、検定合格・登録後5年以内に継続講習会(ポイントセミナー)を受講してください。
合格・登録から5年以内に5ポイントの取得が必要です。

継続講習会(ポイントセミナー)はこちら

お問い合わせ先

NPO法人 日本・アジア口腔保険支援機構【JAOS】事務局
メールでのお問い合わせはこちら