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受講・資格取得にあたって、JAOSに入会する必要がありますか?
JAOS主催の検定資格やセミナー等の受講にあたって、JAOSへの入会は必要ございません。
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一医院で複数名申し込む場合、Zoomの視聴はひとつのパソコンできますか?
はい、可能です。
ただしZoomでの講義のあとの検定試験については、お一人ずつ別の端末(パソコン・タブレット・スマートフォン)へ試験のフォームをお送りし、個別に回答していただきます。お申込みの際は必ず一人ずつ別のメールアドレスをご登録ください。
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一医院で複数名申し込む場合、申込書はまとめて郵送しても良いですか
1つの封筒にまとめてお送りいただけます。クリアファイルなどは不要です。重量が超過する場合がありますので郵便料金にご注意ください。
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検定に合格し来年開院予定ですが、施設認定書の登録はできるのでしょうか。
開院前でもご登録いただけます。認定医療機関都道府県別一覧には、開院予定日を掲載させていただきますので、認定カードと一緒にご登録ください。
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第一種を取得した場合、第二種で継続更新のためのポイント取得はリセット、更新されますか?
第一種を取得されましたら、第二種での取得ポイントはリセットされ、今後は第一種のみ更新いただくことになります。
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継続ポイントが5ポイントに満たない場合はどうすればいいですか?
ポイントが足りない方には、最新の第二種歯科感染管理者講座を受講いただいております。更新月になりましたら事務局から更新案内メールを送りますのでご確認ください。
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外来環の申請のために修了証等を発行していただきたいのですが、可能でしょうか?
当会の運営いたします歯科感染検定のカリキュラムに医療事故のリスクマネジメントがないため外来環申請の基準を満たしておりません。
継続ポイント対象セミナーでは一部認められる内容もございます。こちらは過去に厚生局から認定された実績がございます。
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一医院で複数名申し込む場合、検定料はまとめてお支払いできますか?
はい、まとめてお支払いただけます。
振込の場合には、人数分の検定料をまとめてお振込みください。その際、振込名義を医院様名にてお振込み願います。
Peatixからのお申込みの場合には、チケットを人数分購入する形でお申込みください。
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認定証カード・合格通知書を郵送してもらう場合の送料を教えてください。
認定証カードおよび合格通知書は、施設認定証と同封の場合を除き、1回の郵送につき送料400円(税込) がかかります。
施設認定証と同封の場合は送料はかかりません。
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感染管理資格者が退職してしまいました。施設認定登録はどうなりますか?
歯科感染管理者資格をお持ちの方が異動、退職された場合には認定書の掲示はできません。
その場合は3カ月以内に別の方が受検して資格所有者となっていただく必要がございますので、ご了承ください。 -
現在の取得済み継続ポイントと資格の有効期限を知りたい
デジタル会員証の管理システム内で有効期限と取得済み継続ポイントを確認いただけます。
●有効期限:
管理システム内「資格証表示」よりご確認いただけます。●取得済み継続ポイント数:
管理システム内「ポイント」よりご確認いただけます。 -
自院のホームぺージに歯科感染管理者が在籍している旨掲載しても良いですか?
歯科感染管理者は当会が商標権を有する商標登録済(登録第5749793号)商標です。
資格者が在籍している歯科医院・歯科医療機関で、院内表示や医院ホームページで資格者を紹介する際は、以下の表記をご利用ください。
- NPO法人JAOS認定第二種(もしくは第一種)歯科感染管理者 山田花子
- JAOS認定第二種(もしくは第一種)歯科感染管理者
- 特定非営利活動日本・アジア口腔保健支援機構認定第二種(もしくは第一種)歯科感染管理者 山田花子
- 特定非営利活動日本・アジア口腔保健支援機構認定第二種(もしくは第一種)歯科感染管理者
英語表記の場合
- (第二種)Class II Dental Infection Control License
- (第一種)Class I Dental Infection Control License
歯科感染管理者資格者の在籍する認定医療機関としての標ぼうを希望される場合には所定の手続きが必要です。
詳しくは事務局までお問合せください。
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